日穏-bion-

日穏-bion-は、俳優・脚本家の岩瀬顕子が企画・脚本、たんじだいごが演出を手掛けるプロデュース劇団です。 “bio”とは“biology”(生物学)や“biography”(伝記)にもあるように、「生命」や「生活」という意味です。観客の皆さんが見終わった後に自分の“生命”の尊さを、そして一日一日のありがたさを感じてもらえたら・・・そんな思いを込めて『日穏-bion-』(ビオン)という名前で活動しています。 日穏-bion-は2008年に旗揚げ。 戦争や差別など社会的問題を背景に盛り込みながらも、心にダイレクトに響くような、笑って泣ける密度の濃い作品を出し続けている日穏-bion-。どこか懐かしさを感じさせる温かい世界観は、世代を問わず、演劇を始めて観る方たちからも多くの支持を得ています。
実演公演
現在公開中の公演はありません
アーカイブ配信
現在公開中のアーカイブ配信はありません
基本情報
- 所在地
- 東京都
- 設立
- 2008年
- 受賞歴
- 2017年 神奈川かもめ短編演劇祭 「観覧車」: 戯曲賞・俳優賞をダブル受賞 (作・演出・出演: 岩瀬晶子)
- 活動紹介
- 日穏-bion-は、俳優・脚本家の岩瀬顕子が企画・脚本、たんじだいごが演出を手掛けるプロデュース劇団です。 “bio”とは“biology”(生物学)や“biography”(伝記)にもあるように、「生命」や「生活」という意味です。観客の皆さんが見終わった後に自分の“生命”の尊さを、そして一日一日のありがたさを感じてもらえたら・・・そんな思いを込めて『日穏-bion-』(ビオン)という名前で活動しています。 日穏-bion-は2008年に旗揚げ。 戦争や差別など社会的問題を背景に盛り込みながらも、心にダイレクトに響くような、笑って泣ける密度の濃い作品を出し続けている日穏-bion-。どこか懐かしさを感じさせる温かい世界観は、世代を問わず、演劇を始めて観る方たちからも多くの支持を得ています。
- 問合せ先
- 日穏-bion-


